3大栄養素以外にイソフラボン、レシチン、サポニン、オリゴ糖、マグネシウム、カリウム、ビタミンB群、ビタミンEなどたくさんの栄養素が含まれている大豆。そんなヘルシーな大豆を使って美味しい豆乳を自宅でつくりましょう。今回は、手軽に作れる<豆乳&スープメーカー>をご紹介します。作り方は簡単。水と大豆をセットして、あとはスイッチオン。豆乳は約30分、食べるスープは約33分、なめらかスープなら約39分で出来上がります。使いやすいヒーター分離型で温度もしっかり管理。焦げ付きも防止できる安心設計になっています。作るのも簡単ですが、おから分離型なので片づけもらくらくです。具材たっぷりスープやポタージュスープなど20メニュー掲載の健康レシピ付きなのも嬉しいポイント。もちろんアレンジを効かせて自分だけのオリジナルメニューを作るのもおすすめです。

商品説明

[サイズ]約 幅18×奥行28×高さ37.5cm

[重量]約3.4kg

[できあがり容量]約500ml

[容量]

<乾燥大豆を使うとき>

大豆:乾燥豆150g/水:900ml

<大豆を水にひたしてから使うとき>

大豆:乾燥豆120g/水:700ml

[材質]

容器:SUS304 、フィルターバスケット:SUS+Mesh、カッター刃: SUS+POM

[定格消費電力]600W

[コード長さ]約1.4m

[付属品]

へら付ブラシ、計量カップ、取り外し用アタッチメント、レシピブック

[できあがり時間の目安]

豆乳:約30分

食べるスープ:約33分

なめらかスープ:約39分

[使用方法]

≪豆乳を作る≫

(1)容器ふたユニットを組み立てます

容器ふたを上下逆さにし、ジョイントユニットをセットします。→カッターをセットします。→フィルターバスケットをセットします

(2)水と大豆を入れてセットします

容器に水を入れます。→組み立てた「容器ふたユニット」を容器にセットします→大豆を投入口に入れます。→投入口ふたを投入口にセットします

(3) 容器を本体にセットします

容器をヒーターの上にセットします。→電源プラグをコンセントに差し込みます。→容器固定ダイヤルを回して電源を入れます

(4)メニューを選択して調理を開始します

メニューボタンを押して、「1」を選択します。→スタート/取消ボタンを押します。ピーとブザー音が鳴ります。通電ランプが点灯に変わり、調理が始まります。

(5)豆乳とおからを取り出します

容器固定ダイヤルを回して電源を切ります。→電源プラグをコンセントから抜き、容器を本体から取り外します→容器から「容器ふたユニット」を取り外します。→できあがった豆乳を別の容器に移し替えます→容器ふたユニットから、フィルターバスケットを取り外します

[注意事項]

スープ作りで使用できない材料:大きなかたまりのままの肉・魚類、粘り気のあるもの(とろろいもなど)、固いもの、乾物類(かつおぶし、乾燥した朝鮮人参、一部の乾燥きのこ、乾燥大豆、穀類など)、凍った状態の冷凍食品(使用する場合は、十分に解凍してください)、牛乳などの乳製品(ふきこぼれの原因)

豆乳作りで使用できない大豆:炒る・煮るなど加熱した豆

使用不可:40℃以上の熱湯・大豆をひたした水

【中国製】

QVC価格:  ¥19,800 (税込)